お盆ですがいかがお過ごしでしょうか?
今年は、仕事しながらオリンピック見ています。
今回のオリンピックは、男子柔道のふがいない成績に不満爆発です。
ありえへん。このひと言につきます。
メダル取れなくてもそれは、しょうがないけどそろいもそろって1回戦や2回戦で敗退って
日本の国技として恥ずかしくないかい?
指導者は、何を教えているのか?
疑問だ・・・・・
とぼやいてもメダルとれないし・・・・・
ただ、日本の国技だからこの結果を厳粛に受け止めてリベンジかましたってほしい。
男子では、内柴君以外全滅みたいなもんや。
解説者が言うみたいに「油断した」だけで終わらせたらまたいつか同じ繰り返しをして屈辱を
味わうことになると思う。
我々、自営業者たちにおきかえるとそれは、倒産・破産を意味することです。
だから、私は常にいろんな手を打ちそれを未然に防ぐことをしています。
僕は、今回の柔道についてあえて苦言を呈したい。
認識が甘すぎる。天狗になっとんのとちがうか?
厳しい言葉かも知れませんが、アスリートも我々自営業者も結果が全てという意味では、同じです。
自営業者も倒産させたり破算などすると関係各所から耳を覆いたくなるようなバッシングを受けます。
アスリートも同じでしょう。
1回戦負けして敗者復活でもいきなり負けた鈴木君もマスコミの餌食になるかも
負けるだけでも厳しいのに今回は、何があったのか?
と疑うほどの屈辱的なリザルトです。
重圧?責任?もう彼では駄目?もう引退?
あの井上君ですら言葉になっていなかったというより鈴木君を擁護することしか言えなかった。
しかし、指導者はあらかじめこういったことを想定して選手を指導して対策を立てるべきでなかったのか?
負け試合のほとんどは、柔道で負けておらず試合の駆け引きに負けている。
これは、日本柔道会の責任でもあるだろう。
女子での敗因は、全てそこにしかないような気がする。
今日、負けた中澤さんもそうだった。指導の差だけだ。
技で負けていない。
自営業者におきかえるといろんなことにおきかえられる。
1つは、クレーマー処理です。
悪質な場合を除き、誠意をもって対応するとリピーターになってくれたりするものです。
つけいる隙を与えないということです。
これがないと簡単に揺さぶられてしまいます。
ひとつすごかったのは、やはり北島君でしょう。
彼の顔には、自信が溢れていて死角なしって感じでしたから
技術だけでなく精神的にも強いという意味において彼がすごいと感じました。
ここから本題ですが、MLMでトップリーダーとよく電話などでコミュニケーションをとっています。
それは、大事なことで縦のライン自分からみたら先輩と傘下さんのラインだけでなく
横ラインいわゆる兄弟ラインといわれるラインですね。
それが、いい意味で強化されると想像以上のパワーが発揮されます。
それぞれの得意分野のいいところを共有するということをトップリーダーと話しました。
僕が一番賛同しやすいと思ったのですよね。
得手不得手必ずみんなあるのでいいところを共有することによって
横ラインが協力しあって縦のラインを強化していくということです。
これこそ、MLMの理想では、あ〜りませんか
プロモーションページをPCと携帯電話の2つ用意して
それにあわせたセールスレターも用意します。
ブログの記事用やリードメール宣伝用など・・・・
他にもいろいろ企画したりしていますのでいい案があればメールフォームより投稿
していただければ、貴重な意見としてチームセカンドで検討させていただきます。
僕たちも結果がすべての自営業者と同じです。
稼ぐことができなければ、家族を食べさせることもできません。
しかし、病気しても僕は、家族を養ってきた自負がありプライドもあります。
それは、そうなる前にいくつもの手を打っているからです。
結果を出すために僕たちチームセカンドで一緒にがんばりましょう!
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